上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009.05.06 未来への鍵
16歳のときに初めてZeebraのアルバムを聞いた。
最初、すごく怖い世界だなーくらいの印象しかなかったけど
聞けば聞くほど、Zeebraの世界は努力と困難と未来への期待で溢れていて
Zeebraの吐き出す言葉の重みは、いつでも人生の選択をする時の道しるべとなっている。


俺の持論なんだけど、何か大きな行動を起こすときにはいつも、
3年後、5年後、10年後、自分の子供に話をするところを
想像して物事を決断をするようにしている。それといつか自分も絶対に死ぬってことも忘れずに。

自分の未来に役に立つことならば、いくらお金を掛けても
たとえどんなやり方でも、積極的に自分に投資をするべきだし
無駄になることなんて何一つない、絶対に実りはある。

多くの人には自分自身の姿は無謀に見えたり
バカにされることだって、間違いなくある。

一人きりで走る事はとても難しいことだから
いつだって、周りに自分を支持してくれる人たちがいることを忘れずに。

「何事も挑戦、しなきゃどうせ一生交わらぬ平行線」

自分らしくいられるのが一番だぜ。

以上

○○○へ捧ぐ
スポンサーサイト
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。