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昨日はシンガポールからチェラティンまでバスでひたすら移動しました。

ベトナムで買ったロンリープラネットのコピー品は
なんとチェラティン周辺の情報があるはずのページが数十ページ飛んでいて
やべー超ウケル!どうすんだよって感じでしたが、なんとか無事に到着しました。


朝、シンガポールからJB(ジョホールバル)行きのバスに乗車(2.4ドル)
途中で出国審査と入国手続きして、またバス待ち(バス表れず)
30分くらい待ってたら別のバス来たから乗車。

JBの町外れのバス停まで乗って
そこからクアンタン行きのバスに6時間くらい乗車(31リンギット、1000円くらい)

マレーシアの田舎の方は、ゴムの木がたくさん生えていて、
すれ違う車も木材を運ぶ車とかで、マレーシアの天然資源の強さの一面をみた。

クアンタンの長距離バス乗り場から近距離バスターミナルまで移動(タクシー4リンギット)
んで、ぼろいバスに乗ってチェラティンに20時くらいに到着しました。


チェラティンは、モンスーンの時期はサーフィンができる場所で(通りにビラボンの大会のお知らせが出てた)
マレーシアでは一番有名なサーフスポット!なはずなんですが、今はどこを見てもフラット!
くるぶしくらいの波ならあります。はい。サーフボード貸してくれるところもあるっぽいし
町を歩いてるローカルも間違いなくサーファーっぽい見た目なんだけど、モンスーンを待つしかないみたいです。


んで、チェラティンは「クラブメッド」とか呼ばれるリゾート村?みたいなのに登録されてるらしい。

よくわかんないけど、お金持ちの人たちが泊まってそうなホテルとかもあった。
なんだクラブメッドって?ネットスラングのスイーツみたいな感じがするのは俺だけ?
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